2007年11月23日 Friday

離婚資金の融資

Filed under: 離婚経済学部 — わかれ 太郎 @ 10:42:00

久々の投稿です。
先日の記事に離婚資金を融資するローンができたという記事がありました。私自身、離婚をするときにお金をかけず、節約離婚を心がけたのですが、相手との対立したときは、相手側は困らせてやろうと足もとをみて、無理なことを言ってきたりもします。
私にとって一番お金が必要な時が離婚でした。私の場合は、フリーローンや会社の融資を利用しましたが、大変助かりましたが、返済が大変です。現在もまだ支払っております。
今の日本は預金金利がとても安く、貸出金利が18%ととても常識では、考えられない金利だと思います。これからは、こういう融資が増えてもいいのではないでしょうか?

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070925AT2C2100J24092007.html

離婚資金貸します、大垣共立銀が専用ローン

 人生の「再出発」を支援します――。大垣共立銀行(岐阜県)は10月1日、離婚に必要な慰謝料や裁判費用などの資金を個人に貸し付ける新型ローンを発売する。離婚資金の専用商品は国内の銀行では初めて。増える傾向にある離婚者の資金需要に応える。

 離婚の手続きにかかる資金(10万―500万円)を、短期プライムレート(最優遇貸出金利)に3.45%上乗せして融資する。協議離婚なら離婚に関する支払い内容を記した公正証書、裁判離婚なら判決書などの提出が必要となる。(09:24)

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2007年7月10日 Tuesday

ようこそ 離婚大学へ

Filed under: お知らせ — わかれ 太郎 @ 9:35:26

ようこそ 離婚大学へ

離婚大学は、離婚にお悩みの方、離婚後の人生に立ち向かえない等のお悩みの方、結婚生活にお悩みの方が、集まる人間大学の場です。ひやかし等は、一切ない、真面目なサイトです。人間と人間が生活するといろいろな摩擦が起きます。それを智慧をもって解決していければ幸いです。

離婚大学では、サイトで質問できないよと思っている方も簡単に悩みや解決法を共有する場、離婚大学SNS(http://www.rikon-univ.com/sns)もありますので、是非、離婚大学をよろしくお願いいたいます。

2007年5月23日 Wednesday

文字化け障害について

Filed under: お知らせ — わかれ 太郎 @ 23:03:40

みなさんこんにちは!!
GW明けのシステムの更新を行い、心機一転がんばろうと思っていたところに、思わぬ落とし穴があり、文字化けで、昨日から、サイトを閉鎖さしていただきました。
大変すみませんでした。
今日は、8割くらいは直りましたが、細かいところがまだ文字化けがありますので、今しばらく、復旧までお待ちくださいませ。

学長 わかれ太郎

2007年5月1日 Tuesday

離婚大学SNSの募集方法の変更について

Filed under: 離婚大学SNS, お知らせ — わかれ 太郎 @ 23:59:51

こんにちは、離婚大学 学長のわかれ太郎です。

みなさん、ゴールデンウィークの半ばの平日ですが、いかがお過ごしでしょうか?

大型連休というと家族と過ごす時間が多く、日頃家族と過ごしていないお父さんにとっては、苦痛のような時間という声が私の周りで聞こえていますが、いろいろな要求が家族から出ていることは、よい証拠と思い、少しづつ実践していきましょう!!
なかには、このお休みに真剣に離婚について考えている方も少なくないと思います。
決して、焦らず、自分の人生です後悔せずに生きて行きましょう!!

今日は、離婚大学SNS(http://www.rikon-univ.com/sns)の募集方法が新規で登録できる用になりました。新規登録のURLは、http://www.rikon-univ.com/sns/?m=pc&a=page_o_public_inviteです。

以前は、サイトと同じIDでログインできましたが、システム上のトラブルもあり、今回は、別途メールアドレスを登録してもらうことになりました。
以前登録して頂いた方は大変申し訳ございませんが、再度登録お願いします。

これからも離婚大学をよろしくお願いします。

2007年3月13日 Tuesday

変更のお知らせ

Filed under: お知らせ — わかれ 太郎 @ 13:03:03

いつも離婚大学をご活用いただきましてありがとうございます。
今日は、変更を2点いたしましたのでお知らせいたします。

  1. タイトルバーの色を統一しました。
  2. topページ(index.php)を間違ってindex.htmlでアクセスした時の処理について

1.タイトルバーの色を統一
一部のユーザーの方から、青は見にくいとのクレームがあったので、当初の色に戻しました。2.topページ(index.php)を間違ってindex.htmlでアクセスした時の処理について
最近のログの中でリンクがhttp://www.rikon-univ.com/index.htmlと間違って表示されているため、404エラーが出ている頻度が高くなったため、404エラーページはトップページ(index.php)に自動的に飛ぶように設定変更をいたしました。
サイト管理者の方で、間違ったリンクを貼られている場合は、お手数ではございますが、http://www.rikon-univ.com/でご登録の修正をお願いいたします。

これからもよろしくお願いします。

2007年2月26日 Monday

掲示板のリニューアル

Filed under: お知らせ — わかれ 太郎 @ 17:19:10

いつも離婚大学にご来学ありがとうございます。
最近、掲示板の書き込みが出来ないトラブルがありましたので、掲示板のモジュールをリニューアルいたしました。

新機能のとしては、記事の投票機能パンくずリストがつきました。

新掲示板はのURLは↓
http://www.rikon-univ.com/modules/d3forum/

内容は全て前の掲示板から移行されていますが、日付やカウントがおかしいです。その辺はご了承ください。

今後とも離婚大学をよろしくお願いします。

2006年2月12日 Sunday

縁を生かすことの大切さ

Filed under: わかれ太郎日記 — わかれ 太郎 @ 23:54:01

先週の金曜日に私を大切にしてくださったMさんが57歳でお亡くなりなった。
そのときになぜこの人と出会ったのか?それを考えていくと本当に不思議な縁であった。
この縁からたくさんの先輩・友人ができた。Mさんはどこまでも一人の人を大切にしていける人でした。
ご冥福を祈ります。
縁についてとても感動のコラムがありましたのでご紹介させていただきます。
致知出版から出ている「月間 致知12月号」の「縁に生きる」というコラムです。

特集「縁を生かす」
 
 その先生が5年生の担任になった時、一人、服装が汚くだらしなく、どうしても好きになれない少年がいた。中間記録に先生は少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。
 
 ある時、少年の1年生からの記録が目に止まった。「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。勉強もよくでき、将来が楽しみ」とある。 間違いだ。他の子の記録に違いない。先生はそう思った。 2年生になると、「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」と書かれていた。3年生では「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りする」。後半の記録には「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」とあり、4年生になると「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」。

 先生の胸に激しい痛みが走った。ダメと決めつけていた子が突然、深い悲しみを生き抜いている生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。先生にとって目を開かれた瞬間であった。

 放課後、先生は少年に声をかけた。「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない? 分からないところは教えてあげるから」。少年は初めて笑顔を見せた。
 それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びが沸き起こった。少年は自信を持ち始めていた。
 
 6年生では先生は少年の担任ではなくなった。卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。
「先生は僕のお母さんのようです。そして、いままで出会った中で一番すばらしい先生でした」。
 
それから6年。またカードが届いた……。

それから6年。またカードが届いた。
「明日は高校の卒業式です。僕は五年生で先生に担当してもらって、とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって医学部に進学することができます」。

 10年を経て、またカードがきた。そこには先生と出会えたことへの感謝と父親に叩かれた体験があるから患者の痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。

「僕はよく5年生の時の先生を思い出します。あのままだめになってしまう僕を救ってくださった先生を、神様のように感じます。大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、五年生の時に担任してくださった先生です」。
 
 そして1年。届いたカードは結婚式の招待状だった。
「母の席に座ってください」
 と一行、書き添えられていた。

 本誌連載にご登場の鈴木秀子先生に教わった話である。
 
 たった1年間の担任の先生との縁。その縁に少年は無限の光を見出し、それを拠り所として、それからの人生を生きた。ここにこの少年の素晴らしさがある。

 人は誰でも無数の縁の中に生きている。無数の縁に育まれ、人はその人生を開花させていく。大事なのは、与えられた縁をどう生かすかである。 

2006年2月6日 Monday

誠意は伝わる

Filed under: わかれ太郎日記 — わかれ 太郎 @ 23:57:04

こんにちは、今週は「誠意は伝わる」ですが、最近の企業の責任問題で大きく問題になったことに松下電器の1985年から1992年製のナショナルFF式石油温風機及び石油フラットラジアントヒーターの事故が上げられると思います。松下電器はオリンピックの直前までCMをひたすら自粛し、ヒーターを回収させてくださいとの誠意を持ったCMはBGMもなく、ストーリ性もないシンプルなもので非常に古臭いCMだったが記憶に残るものでした。
10日間に9百回近いCMを流し、全戸にストーブ回収のハガキを送るとなると会社にとって相当な打撃になるだろうなと思っていましたが、実は決算は好調と、ビックリいたしました。
なぜだろうと考えてみたところ、過去にアメリカでジョンソン&ジョンソンがタイレノールで同じような行動とったことと似ていると思いました。
危機管理どこの企業でも、家庭でも、個人でも必要な知識です。
ぜひ、実際の企業の行動から「誠意の伝え方」を学んで行きましょう。

1985年から1992年製のナショナルFF式石油温風機及び石油フラットラジアントヒーターのホームページイメージ

ネットワークリスクマネジメント協会より
<第 2 回> 過去の危機管理事例の教訓             竹内 秀夫

 第 1 回で紹介したとおり、現在日本では企業や自治体の危機対応能力の低さが指摘されている。今回は今や危機管理の古典ともなった事例を紹介し、その中でTOP の行動によって、当該組織を取り巻く環境がどのように変化したかについて説明する。
 毒物混入や異物混入の危機管理の古典である「タイレノール事故」である。

【タイレノール事件が教えてくれる「徹底して守るべきものとは?」】

 世界で最初に危機管理の概念を語られる事案として最も有名な事件である。1982 年にジョンソン&ジョンソン社の主力頭痛薬「タイレノール」に何者かが毒物を混入し、複数の店舗で販売された同製品を服用した消費者 7 名が死亡した。当時はまだ危機管理などという手法はない時代であったが、模範的対応として評価されている。

(対応 1)TOP が全責任をとること、守るべき方針を示し、徹底したこと。
■■■■■会長自らが最高責任を取ることを明言し、方針を即座に示した。
■■■■■その方針とは「これ以上の被害者を出さない」というものであった。
■■■■■毒物混入ルートの解明よりも優先してそれをおこなったのである。
(対応 2)製品のすべてを回収した!
■■■■■上記方針に従い、タイレノールの使用禁止・回収の協力依頼、自社工
■■■■■場で毒物と同じ化合物を使用している事実をテレビで、会長自らが訴
■■■■■え掛けたのだ。
■■■■■「タイレノールは絶対に飲まない・買わないでください。」と…
■■■■■すぐにすべての製品が回収・廃棄された。
(対応 3)早期製品改良による完全復活
■■■■■外部犯罪の可能性が高いことが判明した後は、流通段階で異物混入が
■■■■■出来ない

 三重包装を 2 週間で開発し、全製品に適用した。その結果、完全復活を果たすことができたのである。回収・広報対応にかけた当時のコスト 1 億ドルは、結果的に消費者の絶大な信頼の獲得となり、その後の掲社の発展を支えたことは言うまでもない。

 大手食品企業がおこした大規模食中毒事件、狂牛病対策として政府がとった初期対応には、残念ながら、先のような方針や徹底した事後対応といった精神はなかったのではなかろうか?
 もし、大手食品企業がすべての商品を自ら「食べないでください」「全部回収します」と宣言していたら、政府が狂牛病対策として国内牛の全製品の回収を行っていたら、今頃どんな結果になっていたであろうか?
 2000 年の夏に日本で発生した目薬への毒物混入脅迫事件は、このタイレノール事件を参考に危機管理が行われた。全製品の回収、混入が出来ない容器への切り替えなど、非常に素早い対応であった。

 タイレノール事件で特筆すべきは、以下の 3 点を最後まで徹底して行ったことである。

  (1) TOPが最高責任者として、消費者・社員・取引先に直接すべての情報をオープンにしたこと。
  (2) そして 1 時間以内に緊急対応チームを結成し、情報の一元化と権限の一元化を図ったこと。
  (3) 取り組み方針が一貫しており、製薬メーカーとして最も大切な「人の生命を守る」ことにフォーカスし、
     それを最優先させたこと。

 このように、いかに TOP の果たす役割が大きいか、過去の事例を検証することを通じて、理解頂けたのではないか。
 現在では、企業や自治体を取り巻くリスクは広範囲におよんでおり、TOP が明確な方針を出すことや最高責任者が行動するだけでは解決しない問題も山積している。
 TOP には、いかに組織の方針(守らなければならないこと)をすべての構成員に理解させ、信念として定着させ、実際の予防活動・事故発生時の対応に活かせるような教育や組織作りも大きな役割の一つとされている。危機管理の手法も確立されて来ており、TOP の方々並びに TOP を支える方々には、自らの責任でリスクに積極的に対応する組織作りを目指して頂きたいと考える。

2006年2月5日 Sunday

物事は偶然はなく、必然!!

Filed under: 離婚教養学部 — わかれ 太郎 @ 23:52:55

2月もはじまって、もう1週間が経過しようとしています。
札幌は雪祭りがはじまり、いい雰囲気ですね。

今週は「物事は偶然はなく、必然!!」というタイトルですが、離婚で苦しんでいる人は、「偶然見てしまった。」とか「偶然」というキーワードがたくさん頭によぎると思いますが、離婚は、起こるべくして、起こったものであり、これは、変えられない事実なんです。
大切なことは、この事実にいかに積極的に向き合っていけるかってことです。
人間はだれしも、いやなことから逃げたくなるのが普通です。しかし、中には、昨日ムツゴロウさんのテレビで、ライオンに噛まれたムツゴロウさんが、「かわいい、かわいい、そんなにかわいいライオンにだったら指全部あげてもいい」と言っていましたが、こういうことを快感に感じる人もいるんですね。
話はもどって、人間、新しいことに挑戦することが大切!
偶然の話でいい話があったので、ご紹介します(聖教新聞 名字の言 2005年12月13日からの抜粋)。

ローザ・パークスさんがバスの席を譲ることを拒否し、バス・ボイコット運動が始まったのは1955年12月。今月で50周年。この運動が滑り出した背景には、幾つかの偶然が重なった▼まずパークスさんの逮捕が木曜日だったこと。関係者の都合で週末に裁判ができず、翌月曜日に開廷となった。これで3日間の猶予ができ、キング博士というリーダーを得て、運動を組織化。“裁判が行われる月曜の朝は、抗議のためにバスに乗るな”とのガリ版刷りが人海戦術で広がった▼また、ある新聞が、この動きを妨害しようと土曜日の1面でスッパ抜いた。それが逆に宣伝に。当日は、警察がバスの護衛のために白バイをつけたため、何も知らない黒人までが恐れてバスに乗らなかった▼まさに“時を得た”運動の勝利。しかし、何もしないで「時」を得ることはできない。もしも、パークスさんが叫ばなければ、何も変わらなかった。勇気をもって立ち上がった人に「時」は味方し、動き出す

離婚で悩んでいても始まりません。まずは、勇気をもって相手としっかり対話をする。
決してうやむやにしないことが大切です。
今週もがんばりましょう!!

2006年1月11日 Wednesday

家族を大切にすることの重要さ(対話編・下)

Filed under: 離婚教養学部 — わかれ 太郎 @ 23:52:16

今日は、昨日の続き「家族を大切にすることの重要さ」を書かせていただきます。
昨日書かせていただいたのは対話の重要性です。今日のテーマは「変化」です。
対話をすることで80%以上は黙って解決するはずです。なぜなら、人は理解されたいと望んでいるから、その話を真剣に聞くだけでその欲望をかなえることができるからです。残りの20%はというとこれは、配偶者(相手)が望むことです。望むこととは何か、それは、改善してほしいことや、変わってほしいことです。たとえば、いびきがうるさいとか、口がくさいとかです。
変化と聞くとすぐ拒否反応が出る人がいますが、普通の人は、たいてい今まで通りでいいのでは、ないか。何で変える必要があるのだと思ったことがある人は1人2人ではなく、ほとんど全世界の人が思っていくと思う。
しかし私たちの仕事や家庭や周りについても同じことが言われていて常に変化を求められている。
夫婦の仲でもいろいろな変化があると思います。男の人は出会ったときはボーイフレンド(彼氏)でありそれから花婿(新郎)となり夫となり、子供ができて父となる。女の人もであったときはガールフレンド(彼女)であり花嫁になり妻となり子供が出来て母となる。それぞての役割を想像してみるとその役割は想像できると思いますが、全く別の役割ですよね。男の人も良妻賢母じゃないが良夫賢父はとても役割が難しくて大変なのです。
しかし、大変なこととは、大きく変わるチャンスである。大切なことは変化に対応できる柔軟性です。
その昔、恐竜は世界でもっとも強い生き物でしたが、氷河期という変化に対応できませんでした。
この教訓からも大切なことは強さだけでなく、柔軟性も強さのうちなんだと認識してください。
英語でもCHANGE(変化:「チェンジ」は一文字変えると「CHANCE」チャンス(好機)に変えるという言葉がある。
対話が必要なときは「不断の改革」が大切なときです。
あなたは結婚生活で悩んでいるかもしれません。
しかし、世界で結婚で悩んでいる人は何人くらいいると思いますか?
全世界で何千万人も同じことで悩んでいます。問題はみんなに配られているのです。
しかし、その問題を解決できるか出来ないかはその人の能力にかかっているのです。
自分自身で解決できる力があれば、解決できるはずです。
少し手助けがほしいなという方は離婚相談室で智慧を貸します。
本年もまだ始まったばかりかんばりましょう。
これからも離婚大学の応援をお願いします。

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